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日本NCR、「リテールテックJAPAN 2022」に出展 –
NCR コマースプラットフォームでDXを実現 –

日本NCR株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小原 琢哉、以下日本NCR)は、3月1日(火)から4日(金)まで開催される「第38回 流通情報システム総合展 リテールテックJAPAN 2022」に出展します。

日本NCRは、2020年に次世代のリテールアーキテクチャを発表して以来、世の中のお客様のニーズの変化に対応するために小売業者がどのように進歩する必要があるかをご提案してきました。そして2022年、このアーキテクチャを実用化し、小売業者の皆様の成功に必要なすべてのタッチポイント、アプリケーション、データを集約する小売業の基盤であるNCRコマースプラットフォームを立ち上げました。

このたびの出展ではRun the Store をコンセプトにNCRコマースプラットフォームで実現できるDX(デジタルトランスフォーメーション)をご紹介します。



<リテールテックJAPAN 2022 日本NCR出展概要>
NCRコマースプラットフォームで実現する以下の展示で皆様をお待ち申し上げます。

  • API Service(BSL):2/24発表、NCRコマースプラットフォームの中核をなすシステム基盤
  • Data Lake(NCR Analytics):ビジネスサービスレイヤで提供する、データ利活用サービス
  • NCR Edge(SDS):システムメンテナンスの効率UPと、脱デバイス依存を担う仮想化技術
  • デジタル・コネクテッド・サービス(DCS):多様な店舗機器を一括監視、スマートな店舗運用を支えるサービス基盤
  • RES MeX for X:業種毎に最適化された機能と操作性を実現したPOS/セルフレジシステム


※報道関係者の方のご取材について
当日のオンライン取材をご希望の方は、下記に必要事項をご記入の上、ご返信いただけましたら、担当が対応させていただきます。事前申込のない場合でもご取材は可能です。
→ 取材申請書はこちらのPDFの3ページ目にございます



日本NCR株式会社について

日本NCRは、1920年の設立以来、日本初のスーパーマーケット開店の支援、日本初のセルフレジ導入、日本初の金融機関向け税公金セルフ収納機ソリューションの展開等をはじめ、常に時代の先端を行くテクノロジーを駆使し、流通・金融業界に革命をもたらし続けてきました。日本NCRは、これからも様々な業種において新たな時代のニーズにあったソリューションを提供していくため、世界中とコラボレーションしていきます。
NCRは米国ジョージア州アトランタに本社を置き、約38,000人の社員と共にグローバルにビジネスを展開しています。

※NCRは、NCR Corporationの米国および他の各国における商標または登録商標です。
※NCRは投資家の皆様にNCR Corporationに関する財務情報やその他重要な情報を定期的に更新するウェブサイトを訪問するよう奨励しています。

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